をお風呂の中で彩華に読み聞かせ。
Wikipediaより
『神曲』(しんきょく、La Divina Commedia) は、13-14世紀イタリアの詩人・政治家、
ダンテ・アリギエーリの代表作である。 地獄篇・煉獄篇・天国篇の三部から成る、
全14233行の韻文による長編叙事詩であり、聖なる数「3」を基調とした
極めて均整のとれた構成から、しばしばゴシック様式の大聖堂にたとえられる。
イタリア文学最大の古典とされ、世界文学史にも重きをなしている。
ちゃんと子どもなりに日本の地獄と外国の地獄というのを
わかりながら、裏切り、暴食(ちょっと偏食を絡める)、
裏切り、淫猥、というところを、こどもチャレンジや幼稚園の
実例を交えながら感じ取ったようです。
昔は寺の坊さんが悪いことをすると地獄に行き、
ウソをつくと舌を抜かれると教えてもらった。
そういうことが今は不足してる気がする。
そういう関係の社会構造でなくなっている以上、
都会に住む以上、
親が、もっと親を、和尚の役をしないと。