昨年1月の1話から夫婦ともどもハマりにはまった仮面ライダー響鬼の最終回が昨日終わりました。
毎週レビューを書いて、世界観を探ったりどうなることかとワクワクしたり。
HDDに貯めて毎週2回、多い時で3回見ている時期もありました。
作品全部を通しての感想は以下の通りです
龍頭駄尾
駄作です。前半傑作、後半駄作。
番組途中のプロデューサー他の交代劇が原因。
大人だけじゃないと思いますけど、どうなんでしょうかね。
とにかく最終回はハイスクール奇面組や男坂なみ、ぐだぐだでした。
555、ブレイドと次第にばかばかしい演出になっていきます。
原因は同じPなんですけどね。親の七光り。嫌だなぁ
まぁ目に見える井上脚本がウンコなんですが。
「瞬間移動」「意味のないズッコケしーん」「後半の悪役使いまわし」
「記憶喪失」「設定無視」「新人女優タイアップ」「安易な変身解除」
「浅い川にドボン」「高架下の撮影50%」「悪役レーダー」
次の赤いダンバイン?赤いアプトム?カブトムシ版イナズマンに、
軽く期待します。
井上脚本じゃないからまぁ最悪は免れる・・・か。
一年後って・・。もぅ、ビツクリ・ガツクリ。orz
Posted by: boo at 2006年01月24日 06:19途中から駄目でしたなぁ。。。
Posted by: しもっち at 2006年01月24日 14:23